レディースのスゴ腕アングラーと一緒にタコ釣りをしてきました。(いや、かわゆいです。おっちゃんヘロヘロです・・・笑)

サイトで紹介するのに、ナンかHN(ハンドルネーム)を決めようと思って、名前きいたら「ゆりえ」って言うから、もう一発で「ユリッペ」になりました。当たり前でしょう・・・笑
これ(当たり前)がナンでか解らない人は、「現代の釣りのバイブル」とも言うべき"あの本"を読んでません。何を置いても、今すぐeBookJapanに行ってください。(^_^)
(即読み出来ます。読まずして釣りの薀蓄を垂れたりするのは間違いです・・・笑)
さて、肝心のタコの方は・・・?

(これが名手ジョン・ベルーシ植田氏(以下JB)!岸和田一文字でのエギタコの仕掛け人である。ちなみに、体型、雰囲気がブルース・ブラーザーズのジョン・ベルーシーに似てきたので、今日から彼をJBと呼ぶことにした・・・笑)

(HN:カメラマン@ミツイのリハウスも釣る!萌えるアングラー同様に、彼も今日が初タコゲット!「根掛かりを釣り上げる」という意味が解ったと・・・笑)

(当然、海信も釣る!リールは安物だが新品である。ナンか嬉しい・・・笑)
先週に比べて、サイズが一回り大きくなったと思います。JBが釣るのは当たり前ですが、カメラマンから"萌えるアングラー"まで、全員ボーズ無しです。(^◇^)
今日(7月25日)は、捨石の割れ目の中というよりは、若干沖目でヒットしてました。スカリにつけたタコが弱るのも早く、表面から浅い海域の水温がチョット高すぎるかも?こう言う感じと見て取れました。
しかし、タコに萌えるユリッペは水温なんか関係ありません。タコジクでもエギでも、"釣れるのが当たり前"のように良型交じりで爆釣♪(おっちゃんを煽る煽る・・・笑)
しかも、かいしんげきのメインサイトの一つの岸和田一文字の波止釣りの表紙も殆ど独占です。(当然のように、絶好調写真集にも掲載された、スゴ腕である!汗)

(24発(2ダース)もある。最初はHNは、「タコ子」(そのまんま)か、「ダス子」(2ダースも釣ったので)にしようと提案されたが却下された。当然である、オヤジギャグも甚だしい・・・)
長い間釣りをしていると、初心者アングラーを見たときに、その人の「筋のよさ、わるさ」って言うのが、おおよそで見えるんですが、ユリッペは、かなり筋の良いアングラーと見えました。(この点は、男も女も関係無いです)
チョット、色々と連れて行ってみようと思います。
おそらく、ユリッペは、面白い釣りをしてくれると思います。(^_^)v



